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凹凸感のあるアイコン素材の作り方

今回は凹凸感のあるアイコン素材の作り方をご紹介します。 ぽこっと埋め込まれたような感じのアイコンですね。平面のアイコンに比べ、滑らかな質感がありスマートな印象を受けます。シックなサイトや機能的なデザインのサイトに合いそうですね。 作り方は簡単で、イラストレーターからwebアイコンのシンボルを抽出してPhotoshopを使って加工します。 [ads33601] Step01 イラストレーターからwebアイコンのシンボルを抽出する まずはイラ

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配色を生かしたパターンの作り方(イラストレーター)

今回はイラストレーターで配色を生かしたパターンの作り方をご紹介します。 今回のポイントは配色。配色次第で初心者の方でも簡単にオシャレなパターンを作ることができます。これからの季節、秋や冬に合うようなシックな色でまとめてみました。 [ads33601] Step01 アートボードと同じ大きさの長方形を描く イラストレーターで新規ファイルを開き、アートボードと同じ大きさの長方形を描きます。塗りは#E0DBD3、線なしで設定。 のちの作業のため

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Photoshopでナチュラルなwebボタンを作る方法

今回はPhotoshopでナチュラルなwebボタンを作る方法をご紹介します。 近年のwebデザインはパッと見て分かるか分からないかといった細かいデザインが主流となっています。とくにwebボタンは顕著で、かすかなグラデーションやわずかな陰影など細かい設定が求められます。 今回はPhotoshopを用いてwebボタンを作りたいと思います。Photoshopの[レイヤースタイル]を使うことで、グラデーションや陰影など、近年求められる細かいボタンのデザインが可能と

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斜線入りwebボタンの作り方(イラストレーター)

Illustrator斜線入りwebボタンの作り方を説明していきます。 上図のようなグラデーションに斜線のかかったwebボタンです。様々なwebサイトで見るデザインですね。実践でも素材としてすぐに使える優れモノです。 webボタンの制作の流れとしては、①グラデーションとブレンドを用いてwebボタンの原型を作成する②クリッピングマスクで切り抜き斜線を表現する③質感を高めるため陰影を作成するです。どれも実践ですぐに使えるテクニックばかりですのでしっかりとマスタ

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イラストレータ アイコンの作り方

イラストレータでアイコンの作り方を解説します。 質感のある黒のグラデーションがかっこいいアイコンですね。このままデザインとしても十分に使えます。 イラストレーターでアイコンを作る方法はさほど難しくないですが、グラデーションやエッジ、シャドウなど細かな設定でテクニックがいります。各ステップで詳しく解説していますので、じっくりと読んで作り方をマスターしてみて下さい。 [ads33601] Step01 イラストレーターで正円を描く イラストレ

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イラストレーターで反射するアイコンの作り方

イラストレーターで反射するアイコンの作り方の説明です。 まるでアイコンがピカピカの床に反射しているようなデザインですね。 作り方はシンボルからアイコンを作成し、不透明マスクでアイコン下の反射を表現します。 本来はアイコンを一から作るのが理想ですが、今回はイラストレーターCS5に搭載されているシンボルを利用します。 [ads33601] Step01 イラストレーターのシンボルのモバイルを開く まずはアイコンを作成します。今回はCS5

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イラストレーターで作るモダンな木目のデザイン

Illustratorで作るモダンな木目のデザインをご紹介します。 作り方は超簡単だけど見た目はモダン!そんなチュートリアルです。 作り方は本当に簡単でIllustratorで木目を複数作り、木目を組み合わせて完成です。 それでは、まずは基礎となる木目の作り方から見ていきましょう。 [ads33601] Step01 Illustratorで四角を描く 基本となる一枚の木目を作成します。 長方形ツールで適当な四角形を描きます。

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